「道路ふれあい月間」 県土木事務所が清掃活動無料
社会貢献・人材育成大分地区
2026年08月10日
県土木事務所(藤内修一所長)は7日、道路ふれあい月間(8月1~31日)に合わせ大分市内で清掃活動をした。同月間は国土交通省主催で、道路の役割や重要性を認識してもらうなどの目的。
職員26人が4班に分かれ、大在大分港線の向原東(原川橋)~萩原緑町(裏川橋)までの約4㌔を、1時間かけてごみ拾いや側溝などの清掃をした。
藤内所長は「ごみ拾いは地域の方とのコミュニケーションを深める場でもある。道路環境維持に努めたい」と話した。
職員26人が4班に分かれ、大在大分港線の向原東(原川橋)~萩原緑町(裏川橋)までの約4㌔を、1時間かけてごみ拾いや側溝などの清掃をした。
藤内所長は「ごみ拾いは地域の方とのコミュニケーションを深める場でもある。道路環境維持に努めたい」と話した。


