町道で支障木伐採 杵築日出支部無料
社会貢献・人材育成別国地区
2025年04月01日
大建協杵築日出支部(大庭浩司支部長)の日出地区会員は3月28日、毎年行っている地域奉仕活動で、町道宮山谷ノ木線の支障木など伐採作業をした。
地区会員企業から約40人が参加。出発式で安部徹也町長が災害対応やインフラ整備に感謝を述べ、「きょうは肌寒い中での作業になるが、高齢化が進んでいる地区の環境を整えてほしい」とあいさつ。
日出地区長の田村悟副支部長がスケジュールや作業エリアなどを説明し、「重機、高所作業車を使った作業もあるので、声を掛け合って進めたい」と注意を促した。
作業では、小雨が時折降る中、重機3台を使って支障木、竹などを伐採し高所作業で枝打ちなどを行った。
地区会員企業から約40人が参加。出発式で安部徹也町長が災害対応やインフラ整備に感謝を述べ、「きょうは肌寒い中での作業になるが、高齢化が進んでいる地区の環境を整えてほしい」とあいさつ。
日出地区長の田村悟副支部長がスケジュールや作業エリアなどを説明し、「重機、高所作業車を使った作業もあるので、声を掛け合って進めたい」と注意を促した。
作業では、小雨が時折降る中、重機3台を使って支障木、竹などを伐採し高所作業で枝打ちなどを行った。