全力で地域を守る 別府支部が新年互礼会無料
行事・講習会・表彰別国地区
2025年01月17日
大建協別府支部(幸勝美支部長)は15日、別府市内のホテルで2025年の新年互礼会を開いた。会員25社や来賓など約30人が出席し、一年間の安全、地域を守る使命に全力を挙げるとした。
幸支部長が「先日も南海トラフ地震を予感させる宮崎県日向灘沖で地震が発生するなど、災害に対する備えが常に必要な状態が続いている。地域住民の安全安心を守ることは、建設業に携わる者としての使命である。また、より良いまちづくりを提案できる組織にしたい」とあいさつ。
来賓の長野恭紘市長が「来年度の予算編成を行っている時期だが、物価高騰の影響もあり、各事業で軒並み予算増となっている。地方創生のため、国の交付金をしっかりと活用し、皆さんの受注機会へとつなげていきたい。提案に耳を傾け、一緒に知恵を出し、素晴らしい101年目の別府市をつくりたい」と祝辞を述べた。
続けて、安部勉副支部長が乾杯の発声。情報交換、意見交換も含めて和やかに歓談した。
幸支部長が「先日も南海トラフ地震を予感させる宮崎県日向灘沖で地震が発生するなど、災害に対する備えが常に必要な状態が続いている。地域住民の安全安心を守ることは、建設業に携わる者としての使命である。また、より良いまちづくりを提案できる組織にしたい」とあいさつ。
来賓の長野恭紘市長が「来年度の予算編成を行っている時期だが、物価高騰の影響もあり、各事業で軒並み予算増となっている。地方創生のため、国の交付金をしっかりと活用し、皆さんの受注機会へとつなげていきたい。提案に耳を傾け、一緒に知恵を出し、素晴らしい101年目の別府市をつくりたい」と祝辞を述べた。
続けて、安部勉副支部長が乾杯の発声。情報交換、意見交換も含めて和やかに歓談した。